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   <title>専門学校でパニックストーリー</title>
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   <title>風邪と共に去りぬ</title>
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   <published>2007-06-14T07:15:46Z</published>
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   <summary>専門学校行ってきたら、何か余計なものまでもらってきたみたい。 「風邪と共に去りぬ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[専門学校行ってきたら、何か余計なものまでもらってきたみたい。

「風邪と共に去りぬ」<br/><br/>


　　ゴホゴホ 

ひどい風邪をひいた。ゴホゴホゴホ。

喉も痛いし胸も痛い

心はずっと前から痛みっぱなし(謎）


専門学校をきりあげて早めに床についたら今朝は少しましになった。

まみどりのスーツを着た長男の元同級生の
Ｙくんのお母さんが自転車に乗って
毎日新聞を配っている夢を見た。（謎その2）

Ｙくんのお母さんは三回結婚されている。
ロングヘアがとっても色っぽくて純日本風の美人だ。
最近まで近所だったが、ご主人の仕事の都合で引っ越していかれた。。

Ｙくんは最初のお父さんの子供だ。
Ｙくんの弟は２番目のお父さんの子供だ。

Ｙくんはちょっとかげりがあってやや不良っぽく
お母さん似のかっこいい少年だ。

Ｙくんの弟もお母さん似の色白の
こちらの方は、かげりはなく
素直でめちゃめちゃかわゆい男の子だ。

ふたりの今のお父さんは、お兄さんのように若い。
もっともＹくんのお母さんもお姉さんのように若いけど。

何を書いているのだかわからなくなってきた。

専門学校からもらってきた微熱のせいだろう。そういうことにしておこう。


「題名の無い音楽会」を見ながらこれを打っている
オーボエの美しい音色に

心が癒されていくようだ。

専門学校でも流してみようか。]]>
      <![CDATA[<div class="side1">
<p><a href="" target="_blank">リンク1</a>　|　<a href="" target="_blank">リンク2</a>　|　<a href="" target="_blank">リンク3</a>　|</p>

</div>]]>
   </content>
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   <title>脱衣場で大パニック！！</title>
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   <published>2007-06-14T07:15:18Z</published>
   <updated>2009-05-13T11:09:17Z</updated>
   
   <summary>「脱衣場で大パニック！！ 」 昨日の夜、お風呂場を出ると 畳１畳分ほどのスペース...</summary>
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         <category term="0001パニックストーリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「脱衣場で大パニック！！ 」<br/><br/>

昨日の夜、お風呂場を出ると
畳１畳分ほどのスペースの脱衣場は
見事に荒海と化していた。

すなわち水浸し。

ショックだった。またやってしまった。

風呂場の排水溝が詰まって流れず
外にどんどん溢れ出して風呂場の外にまで浸水していったのだった。

そこそこ温まってから上がり
仕上げに足に水をかけて
ガラっと戸をあけて風呂場を出ようとして
第１歩踏み出した時にやっと気がついた。

え？なにこのグシャグシャ感は？いつもと違う。
サラサラ感じゃない！！

水を含んでぐしゃぐしゃのマットの
踏み心地の悪さったらなかった。

なんやのんなんでこんなに濡れているの？

といっしゅん思ったが、すぐに気がついた。

「またやってしもた」

慌てて排水溝を見るとやはり見事に詰まって欠壊していた。

これでは水を流した分外に流れるはずだ。なっとく。

今回は髪を洗っていたのでよけい多く流れた模様。

すでに私はパニック状態。

とにかくなんとかこの水を引かねばならないと
あせった。


とっさに浮かんだのはそこにあった
ありとあらゆる洗濯物を
敷いて水を吸わせること。

幸い「いつかは洗おう」と思っていた大物のシーツとかバスタオルとか
コタツカバーが洗濯物入れに重ねておいてあったので
それらを敷き詰めて思いっきり吸わせた。
でもまだ追いつかなかった。

ええいこのさいしかたない、と
夫のトレーナーや下着も吸わせた。

見る見る水が吸いこまれていった。けっこう快感。


それにしても水を吸いこんだシーツやタオルの
重いこと重いこと


なんとか元の状態に戻って一安心

しかし私はすっかり湯冷めしていた。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.hsdkl.com/" target="_blank">フォーランドオンラインとは</a></li>

</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>相対性理論</title>
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   <published>2007-06-14T07:14:50Z</published>
   <updated>2008-01-28T08:54:45Z</updated>
   
   <summary>「相対性理論」 ＮＨＫの 「その時歴史が動いた」を見た。 あの相対性理論の生みの...</summary>
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         <category term="0001パニックストーリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「相対性理論」<br/><br/>

ＮＨＫの
「その時歴史が動いた」を見た。

あの相対性理論の生みの親でもあるアインシュタイン博士が登場した。

相対性理論について簡単な説明がなされていた。

光の速度に限りなく近い速度で走行中に見る物体は
ゆがんで見えるとかどうとか

時間というのは一定に流れているわけではないのだどうとかこうとか

へえーーー(と言いながら実は今ひとつよくわからんかった）

自分の理論が核兵器を生むきっかけになってしまったことを
アインシュタイン博士は大いに嘆き悲しみ苦悩したということだった。

それにしても相対性理論をヒントに
核兵器を作り出してしまうなんて
すごい発想と頭脳だなあと感心した。

しかしその相対性理論と核兵器の関連性が理解できなかった。
ＴＶを見ながらなんとか理解しようとしたのだけれど
ついていけなかった。

置いてきぼりにされた感じ。





ところで
私はシュバイツアーとアインシュタインを
ゴッチャにしてしまって混乱することがよくある。

やっぱ私だけ？]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.zislj.com/" target="_blank">外為どっとコムサイト</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>昼下がりの情事</title>
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   <published>2007-06-14T07:14:17Z</published>
   <updated>2009-05-13T11:09:05Z</updated>
   
   <summary>「昼下がりの情事」 やはり昨日の「水曜日の情事」は見られなかった。 うわさによる...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「昼下がりの情事」<br/><br/>

やはり昨日の「水曜日の情事」は見られなかった。
うわさによるとコメディらしい。ドロドロのメロドラマじゃない模様。

そういえば「昼下がりの情事」も、良質のコメディ映画だったような記憶があるが
たしか小学生の頃ＴＶの映画劇場でほんの少し
おしまいの方を見ただけなので、いいかげん。

たしかヒロインのオードリーヘップバーン?がタクシーに乗りこむところで
「一度だけ愛人の前で泣いたことがあるわ。
手をドアにはさんじゃって痛いのなんのって
思わず涙が出たわ」

そんな感じのセリフを覚えているのだけど・・・・。


本当は愛人なんかいないのに
架空の情事の話を愛しい人に
自慢気に話して聞かせる場面だったように
記憶しているけれど、それもかなりいいかげん。

背伸びして大人の女ぶっているオードリーが
限りなく愛らしく思えたような記憶があるのだけど。

あれ？でも小学生の私がそんな感想を持つのも、なんか妙な気がする。
じゃあいつ見たのだろう？

よく思い出せなくなってきた。


はっきり覚えているのは、テーマミュージック。

らららら♪ら?ら?♪ら?ら?♪ら?ら?らら?♪
（こんな感じのメロディだった。
これじゃあわかるわけないですよね。はは。失礼）<br/><br/>]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.kfeizxs.com" target="_blank">フロアコーティングとは</a></li>
<li><a href="http://www.117lasik.com/kinshiganka.html" target="_blank">錦糸眼科</a></li>

</ul>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>心に残る歌</title>
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   <published>2007-06-14T07:14:02Z</published>
   <updated>2008-02-14T04:56:21Z</updated>
   
   <summary>「家族で外食」のつづきです。 食事をとりながら、ふと今日仕事中に読んでいた「綴り...</summary>
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         <category term="0001パニックストーリー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「家族で外食」のつづきです。<br/><br/>

食事をとりながら、ふと今日仕事中に読んでいた「綴り方教室」という本のことを
思い出した。

読みながら不覚にも泣きそうになり、やばい。仕事中。仕事中。と思ってがまんしたことを思い出したのだ。なぜに思い出したのかは、よくわからないけれど。

店を出ても、しばらくは、店でかかっていた筧利夫さんと藤谷美和子さんのデュエットソング
の中で
「しずえーーーーー」という筧さんの絶叫がしばらく耳を離れなかった。
この歌は、筧利夫さんが藤谷美和子の
シャバダバダバダバ♪
に合わせてセリフをつぶやいたり
いろんな
女性の名前を連呼したりしている歌だった。

以前めざましＴＶで紹介されていた。

けったいな歌だ。

アランドロンと誰だか忘れたけど女性歌手の

「愛の囁き」みたいな歌だった。

アモ―レアモ―レアモ―レ♪
（そこにアランドロンのフランス語の囁きが入る）

それとよく似た構成だった。

「なんやこの歌へんなの?」
そう言って
子供たちといっしょに笑った。




でもまた聴きたい。妙に心に残る歌だった。<br/><br/>]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.rstue.com/" target="_blank">ヒューマンリソシア</a></li>
<li><a href="http://www.117lasik.com/kanacri.html" target="_blank">神奈川クリニック</a></li>
</ul>
</div>
]]>
   </content>
</entry>
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   <title>家族で外食</title>
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   <published>2007-06-14T07:13:42Z</published>
   <updated>2008-03-24T10:08:38Z</updated>
   
   <summary>「家族で外食」  昨日、仕事が終わってから 家族で外食した。 この間行ったところ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「家族で外食」<br/><br/> 

昨日、仕事が終わってから

家族で外食した。


この間行ったところは駐車場が
いっぱいで入れなかった。
しかたないので変更した。

こっちは駐車場が２台分なんとか空いていた。

週末だしね。混んでいたのだ。座敷には団体客も入っていたようだし。

それでも私たちは、なかなかいい場所にすわれた
掘りごたつのようなテーブルだった。

二組ずつで仕切られていたので
ゆったりしていた。

となりのテーブルには
中年女性の４人組がいた。

上の子が彼女たちを見て
こそっと私に言った。

「ひとりだけウーロン茶を飲んでいる人が
きっと運転するんだろうね」

この子はなかなか観察眼が鋭い。と感心した。

ホッケと
焼き鳥盛り合わせと
かき鍋（うどん入り）と
エビの塩焼きと
エビフライと
手羽先の塩焼きと
あさりの酒むしと
スタミナ豆腐を

みんなで分け合って食べた。

お腹いっぱいになったところに
お好み焼きが来た。

おいしかったけれど
それは間違いなく冷凍のお好み焼きをレンジで温め
上にかつおぶしとマヨネーズをかけて
トッピングしたものだと思った。

となりの座敷は、異様に盛り上がっていた。
酔っ払いが続出して、店員さんに絡んでいた。

あちらこちらで、携帯でメールのやりとりをする姿が目についた。

私も、お腹いっぱい食べられた。
バランスよく食べたつもり。

エビはお肌によいらしいので心してエビを食べた。


味は先日行ったところほどではなかったが
バイキングよりはよかった。

次につづきます。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul class="listmark2">
<ul>
<li><a href="U R L" target="_blank">リンク１</a></li>
<li><a href="U R L" target="_blank">リンク２</a></li>
<li><a href="http://www.7cashing.com/" target="_blank">消費者金融とは</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>ひとりごと</title>
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   <published>2007-06-14T07:13:09Z</published>
   <updated>2008-02-01T08:33:15Z</updated>
   
   <summary>「ひとりごと」 夫はあいかわらず帰宅が遅い、 子供は寝てしまって、部屋中しんとし...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「ひとりごと」<br/><br/>

夫はあいかわらず帰宅が遅い、
子供は寝てしまって、部屋中しんとしている。

それでついついパソコンの前に来てしまうのだった。

部屋は台所とリビングがつながている。
フローリングだ。
アコーデオンカーテンで、仕切られるようになているが
仕切ったことは、ほとんどない。

リビングには、ルームサイクルが置いてある。
とても邪魔だ。
時々ＴＶを見ながら私が、美容？と健康の為にこいでいる。

ここ一年くらいは、使っていない。洋服置き場になっている。

それにしても悲しいくらいに散らかっている。

子供たちのせいだ。
ランドセルが放ってある。さっき宿題をしてそのままなのだ。うんざり。

かたづけてもかたづけてもすぐ散らかす。
まあ男の子だから、こんなものかも。
とガミガミ言うのにも、エネルギーが要るので、半分あきらめている。

夫は、部屋が散らかっていても気にしないタイプ。
全然神経質ではない。
彼は、仮にごはんに小石がはいっていても、別にどうってことない。
髪の毛でも同じ。何も言わずただ黙って取り除くだけだ。

それと傘をさしたことがない。
どんな雨降りでも傘を使わない。
彼専用の傘も無い。
時計もしない。
当然指輪もしていない。

下の子を極端に可愛がる。
下の子は、体つきが小さくて、たしかに愛嬌があり、
ひょうきんで可愛いのだが。露骨に可愛がるので、
上の子が時々不憫に思えることもある。

夫は、そのことに気がついておらず、
平等に可愛っていると思っているから困る。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">レーシックとは</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>22歳の別れ？</title>
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   <published>2007-06-14T07:12:33Z</published>
   <updated>2008-02-04T07:13:03Z</updated>
   
   <summary>「回想日記」 中学時代私は、バレー部だった。 隣のコートで、よく男子バスケ部が練...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「回想日記」<br/><br/>
中学時代私は、バレー部だった。
隣のコートで、よく男子バスケ部が練習していた。

一年生だった私は、ほとんどコートの中には入れてもらえず
ひたすら玉拾いの日々だった。

それでよく隣のコートにころころとボールが転がって行ったりしたわけである。

すみませーーん。とかなんとか言いながら、ボールをもらいに行く。
これが密かな楽しみだったりした時もあった。

というのも、バスケ部の中でもひときわ長身で
目立つ存在の人がいたからだった。


髪を風になびかせながら、コートを走りまわりシュートを決める姿は、
ただそれだけですっごく素敵に見えてしまったから不思議。

と言いながら当時の私の憧れの人は、テニス部のエースだった。



最近無意識に回想に浸ってしまう時が多くなったように思う。
歳を取った証拠かしら？

なんだかちょっぴり哀しいな。

高校時代とても気が合って、大好きだった女の子もバスケ部員だった。
サッパリした性格で、スラッとしてかっこいい女の子だった。


現在行方不明だ。失踪してしまっている。

うまく言えないけれど、ある超過激な政治思想を持つ組織に関ってしまって
最後に会ったときには、人が変ったように、洗脳されていた。
たしか私が22歳の夏の終わり頃だったなあ。

22歳の別れ？]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.meiso-net.com/" target="_blank">韓国語とは</a></li>
<li><a href="http://www.117lasik.com/gankamatsubara.html" target="_blank">松原クリニック</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>はつ恋</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mokushou.net/hatsukoi.html" />
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   <published>2007-06-14T07:12:03Z</published>
   <updated>2009-04-09T03:59:39Z</updated>
   
   <summary>「はつ恋」 まだあげ初めし前髪の 林檎のもとに見えし時 前にさしたる花櫛（はなぐ...</summary>
   <author>
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   </author>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「はつ恋」<br/><br/>

まだあげ初めし前髪の<br/><br/>

林檎のもとに見えし時<br/><br/>

前にさしたる花櫛（はなぐし）の<br/><br/>

花ある君と思ひけり<br/><br/>


やさしく白き手をのべて<br/><br/>

林檎を我に与へしは<br/><br/>

薄くれないの秋の実の<br/><br/>

人こひ初めしはじめなり<br/><br/>


今朝、義母が玄関先に置いていってくれた真っ赤なりんごを持ちながら
台所で、上の歌を朗唱して感傷にひたっていると


夫が二階から降りて来て

「なんだその歌？」

とたずねてきた。


「うそーあんた知らんのん
こんな有名な歌
島崎藤村の　はつ恋　やんか！」

と言うと

冷蔵庫を開けながら

「知るわけないやん。そんなもん」

と言った。

そんなもん？　そ、そ、そ、そ、　そんなもんて。

何も言い返せずに、りんごを食べた。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>

<li><a href="http://www.iuoei.com/" target="_blank">子育て</a></li>
<li><a href="http://www.doofr.com/" target="_blank">UVフロアコーティング</a></li>
</ul>
</div>]]>
   </content>
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   <title>恋を何年休んでいますか？　</title>
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   <published>2007-06-14T07:11:31Z</published>
   <updated>2008-06-17T14:55:54Z</updated>
   
   <summary>「恋を何年休んでいますか？　ハリソンフォード」  ほんの少し楽しみというか興味が...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mokushou.net/">
      <![CDATA[「恋を何年休んでいますか？　ハリソンフォード」<br/><br/> 

ほんの少し楽しみというか興味があったドラマ

「恋を何年休んでますか」は
結局見られなかった。

夫が「インディジョーンズ魔宮の伝説」を観たからだ。

こっそりビデオに録画しようと思ったけれど

「この映画面白そうだね。録画しておいて。じゃおやすみ。」

と寝る時間なので観られない子供たちに頼まれてしまったのだ。

「だめ。お母さんが見たいドラマをとるから」

なんて言えなかった。
「なに？なに？なにとるの？」つっこまれそうでいやだったのだ。


タイトルを言うのも気恥ずかしいし

「ドラマ」とだけ言っても新聞見られたらバレバレだし

「なんでもええやん」なんて言ってはぐらかそうとすると
よけい詮索されそうで、きまり悪いし。

おまけに夫は大の「恋愛ドラマ嫌い」


要するに私は、夫にも子供たちにも、自分がそういうドラマに興味を持っていることを
知られたくなかったのだ。

このへんのところは微妙に複雑な心理が働いていたりする。


というわけで、泣く泣く？見逃した。

でもまあ、インディージョーンズは、楽しい映画だった。冒険活劇だし。]]>
      <![CDATA[<div class="sidetitle">
LINK
</div>

<div class="side1">
<ul  class="listmark2">
<ul>
<li><a href="http://www.jiesk.com/" target="_blank">FXCMジャパンとは</a></li>

<li><a href="http://www.siryoku-kaifuku.net/" target="_blank">レーシック</a></li>
</ul>
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